「 英語が上手になりたいな。」
筆者はそう思い、様々な場面で「これは英語で何というのか」を調べています。
筆者の経験上、身近な物事や小学校で習うような基礎的な物事を英語に置き換えると、汎用性が高く、いろいろな場面で活用できる英語が身につくように思います。
「発芽」は英語で何というでしょう。
小学校5年生の理科で習う「発芽」です。
発芽はgerminationです。
発芽は英語でgermination(ジャーミネイション)です。
「germinate(ジャーミネイト)」が「発芽する」という動詞で、その名詞形にするために「-tion」をつけて「germination」です。
以下に、英語での「発芽の学習」へのリンクを貼ります。
さて、発芽の英語が分かったところで、次の問題です。
【小学校の問題】発芽の条件は何でしょう。
3つありますが、覚えていますか?
正解は、水、空気、適温です。
では、それら条件を英語で何と言うでしょう。
水、空気、適温のうち、「水」と「空気」はすぐに分かりそうですね。
「適温」はどうでしょう。
色々な訳がありますが、さきほど紹介したブログページを参考にいくつかを紹介します。
水 water
空気 air(またはoxygenなど)
適温 warmth(またはtemperatureなど)
いくつかのページを見ると訳は複数見られました。
科学的な知識が英語を学ぶ架け橋になるので役立ちますね。
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