幼少期から現在まで(自分の人物背景を考える) 突然ですが、私の自己紹介をします。自己紹介の中で、自分が影響を受けたものをそれぞれの時期で3つ挙げます。 本当は、影響を受けたものは無数にあるので3つに絞るのは難しいのですが、思いつくままに挙げてみました。 あっと、ちなみにですが私は1980年代を幼少期として生きてきた、現在アラフォーの既婚者男性です。 (だれや、おっさん言うたんは!) 広々とした九州の田舎で生まれ育ちました。 幼少期の3選 ・ファミコン(ゲームソフト・ゲーム雑誌を含む・他社セガなどのゲーム機含む) ・ジャンプ(ジョジョの奇妙な冒険、ドラゴンボールなどの世代) ・映画(ランボー、インディージョンズ、ラピュタなど) 青年期の3選 ・みうらじゅん ・バンド活動でベーシスト ・今の妻との出会い 中年期の3選(中年期は30代以降とお考えください) ・息子の子育て ・教育関連(悩みも多いが経験もあった) ・資金運用(株・メルカリ・クレジットカード) 書いてみて分かりましたが、3つにしぼるなんて無理ですね。幼少期は、カテゴリーを広くして挙げてみました。青年期に至っては具体的なことではないですね。「みうらじゅん」氏の名前はパッと思いついたので書きました。中年期(現在)ですが、まあ仕事と子育てのことばかりですね。 書いてみて分かった今後の人生設計 こうしてみると、今後の人生設計についてどう思っているのかが不明確なのが分かった気がします。 「ほんで、どーしたいねん。」 という声が聞こえてきそうです。思いつくままに列記してみます。 今後の人生の展望を列記 ・九州の実家に住み、家や思い出を維持する。 ・息子を自立させる。必要があれば出資する。自分自身の起業も検討する。 ・九州と関西を行ったり来たりする生活をする。「もういやや。」というくらい行ったり来たりする。 ・自分も妻も息子も親も兄弟も、みんな元気でいて欲しい。 うーむ。結局「自分の思い出」を追いかけているのだろうかと思う。 今回の記事を書くことで、「人はどんなところへ『投資』すべきか」というのを書く材料にしようと思っていたが、「自分は幼少期の思い」を追いかけているように思う。 みなさん、お金を持って死ぬことはできませんからね。相続税をたくさんとられます。それよりも「若いうちに~しとけばよかった。」みたい...